
竹田直哉

1965年12月14日生 東京都出身
Jazzヴァイヴラフォン奏者。
本格的なBeBopSTYLEを駆使したリズミカルなプレイは、業界内かつリスナーの間にて、高く評価されている。
現在は"The Ambo UNIT,のオリジナルメンバーとして、関東エリアを拠点にライブ活動を繰り広げている。
[1990年]. 本格的にヴィブラホーン奏者としての活動を開始。ライブスポットなどで、多くの一流プレイヤーとの競演を果たす。
[1996年] NHK FM「セッション’96」に小林陽一 (ds)クインテットの一員として出演。
[1997年] NHK FMの「セッション’97」では、吉田桂一(pf)との総統ユニットで{プレイズ・エルモ・ホープ&フレディ・レッド}の企画、演奏をした。
[1998年] ピアニスト太田寛二をリーダーとするユニットが結成され、レギュラーメンバーに抜擢される。
[1999年] 安保徹(ts)の初リーダーアルバム「I Should Care」に、ゲスト参加した。
[2003年7月] 自己PRサイト「NaoyaTakeda(vibes)"crazy about be-bop,」を開設。
チーム"crazy about be-bop,活動開始。
[2005年2月] NHKセッション505に「crazy about be-bop」のリーダーとして出演する 。
[2005年3月] 安保 徹(ts)率いる『Ambo UNIT』が結成され、レギュラーメンバーとして参加。
[2006年2月] 自身をリーダーとするユニットのアルバム『Crazy about BeBop! vol.1』をリリース。
[2006年6月] 参謀として参加しているAmbo Unitのアルバム『Determination』をリリース。
ホームページURL
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