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イシイタカユキの「効率よく学ぶジャズ・ギター」
Lesson#5つの基本コード・フォームと度数・インターヴァルの視覚化

講師: イシイタカユキ

Number:00000015

PRICE:1500円

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Teacher's Voice

この教材のサンプル映像をご覧頂けます。










ギターの指板上にはいくつもの「同じ音」が存在し、例えば同じオクターヴ内でドレミと弾くだけでも、幾通りものフィンガリングが考えられます。つまりギターを自由に操るには、ピアノのように横一列に並ぶ音と音の距離(インターヴァル)だけでなく、縦、横、斜め、全方向の音の配置を理解する必要があります。これはなかなか難しいことで、ギター暦10年の人でも出来ていない場合が多いです。
そこで第1回目のレッスンでは、だれもが知っている(もしくはなんとなく知っている)であろう5つのコード・フォームを利用して、スケールを指板全体でを把握する方法と、ポジション設定&シフトについて学び、今後の速やかな上達の基礎を作り上げます。
ギター初心者はもちろん、ジャズ・ギター中級くらいの方も是非ご覧ください!

動画(wmv)・・・1(約46分)
再生には、Media PlayerもしくはReal Playerが必要です。
テキスト(pdf)・・・1(6ページ)

<内容>
5つの基本コード 
開放弦を使わない基本コード
すべてCにする
5つのポジションでCメジャー・スケール
ポジション設定について
G&Eフォームを連結してみる
A&Gフォームの連結と12のポジションについて
キーを変えてみる
マイナーにしてみる

【You Play JAZZ?より一言】
ギターのポジショニングについて学びたい初心者の方はもちろんですが、基礎からしっかりと勉強しなおしたいという中級者の方にもおすすめできる教材だと思います。約45分間という長めの動画が付いていますので、細かな部分まで講師と一緒に確認しながら学習を進めることができます。